| 特別講演 |
| 6月18日(金) 11:00〜12:00 A会場 |
| 座長:小池 通夫(前和歌山県立医科大学小児科) |
| 輝くいのちを育むために |
| 金森 俊朗 : 金沢市立西南部小学校教諭 |
| 招請講演 |
| 6月19日(土) 11:00〜12:00 A会場 |
| 座長:中川 洋(仙台市立病院) |
| 小児救急医療における子どものメンタル・ケア |
| 渡辺 久子 :慶應義塾大学小児科学教室 |
| 教育講演1 |
| 6月18日(金) 15:00〜15:45 A会場 |
| 座長:中澤 誠(東京女子医科大学日本心臓血圧研究所循環器小児科) |
| 致死性不整脈の治療 |
| 中村 好秀 : 日本赤十字社和歌山医療センター第二小児科 |
| 教育講演2 |
| 6月18日(金) 15:50〜16:35 A会場 |
| 座長:草川 功(聖路加国際病院小児科) |
| 熱性けいれんの治療ガイドライン |
| 須貝 研司 : 国立精神・神経センター武蔵病院小児神経科 |
| 教育講演3 |
| 6月19日(土) 13:10〜13:55 A会場 |
| 座長:横山 穣太郎(聖路加国際病院小児科) |
| 歯科の救急 |
| 坂下 英明 : 明海大学歯学部口腔外科第二 |
| 教育講演4 |
| 6月19日(土) 14:00〜14:45 A会場 |
| 座長:橋都 浩平(東京大学医学部小児外科) |
| 小児の腹部超音波診断 |
| 内田 正志 : 社会保険徳山中央病院小児科 |
| 教育講演5 |
| 6月19日(土) 14:50〜15:35 A会場 |
| 座長 里見 昭(埼玉医科大学小児外科) |
| 小児泌尿器科の救急 |
| 島田 憲次: 大阪府立母子保健総合医療センター泌尿器科 |
| シンポジウム1 |
| 6月18日(金) 9:10〜11:00 A会場 |
| 座長:谷口 繁(岩手県赤十字血液センター)、山田 至康(六甲アイランド病院)) |
| 小児救急医療体制の新しい試み |
| シンポジウム2 |
| 6月18日(金) 16:40〜18:10 A会場 |
| 座長:大野 勉(埼玉県立小児医療センター未熟児新生児科)、林 成之(日本大学医学部救急医学) |
| 脳低温療法の効果の検証 |
| S-8 | 林 成之 | 日本大学医学部救急医学 | 脳虚血の病態と脳低温療法の作用機序 | |
| S-9 | 相引 眞幸 | 愛媛大学医学部救急医学 | 成人領域における脳低温療法と そのエビデンス |
|
| S-10 | 藤田 之彦 | 日本大学医学部小児科 | 小児神経疾患に対する脳低温療法-治療成績からみた適応とインフルエンザ脳症に対する臨床応用- | |
| S-11 | 渡辺 章充 | 土浦協同病院小児科 | 当院にて脳低温療法を実施した 小児例の臨床検討 |
|
| S-12 | 清水 正樹 | 埼玉県立小児医療センター 未熟児新生児科 |
新生児低酸素性虚血性脳症に対する脳低温療法について |
| シンポジウム3 |
| 6月19日(土) 9:00〜11 A会場 |
| 座長:西村 真実子(石川県立看護大学小児看護学)、 市川 光太郎(北九州市立八幡病院・小児救急センター) |
| 小児救急医療における子供の虐待とその予防 |
| S-13 | 西村 真実子 | 石川県立看護大学 | シンポジウム:医療現場における 子どもの虐待の予防 |
|
| S-14 | 星野 崇啓 | 埼玉県立小児医療センター | 虐待の現状と取り組み〜埼玉県立小児医療センター 平成15年度の統計より〜 | |
| S-15 | 野崎 祐子 | 北里大学病院小児科外来 | 北里大学病院における児童虐待防止システムと今後の課題 | |
| S-16 | 村田 祐二 | 仙台市立病院 | 医療機関・児童相談所がかかわっていても防ぎ得なかった虐待死と思われた3症例 ー過去4年間の経験と反省点ー | |
| S-17 | 渡部 誠一 | 土浦協同病院 | 乳児虐待症候群の特徴と予防 | |
| S-18 | 明橋 大二 | 真生会富山病院心療内科 | 精神科医としての子ども虐待への取り組みと医療機関における虐待対応の課題 |
| ワークショップ1 |
| 6月18日(金) 9:10〜10:50 B会場 |
| 座長:吉田 茂(神鋼加古川病院小児科)、古川 恵子(北九州市立八幡病院救急救命センター看護部) |
| 小児におけるクリニカルパス |
| W-1 | 杉浦 恵子 | 石川県立中央病院看護部 | 川崎病のクリニカルパス | |
| W-2 | 安武 理重 | 武蔵野赤十字病院 | 川崎病 γグロブリン療法 クリニカルパス |
|
| W-3 | 浅井 俊行 | 公立陶生病院 | 川崎病のガンマグロブリン大量療法の クリニカルパス |
|
| W-4 | 池田 太郎 | 日本大学外科学講座小児外科部門 | 当院における小児外科疾患に対するクリニカルパス導入の試み | |
| W-5 | 吉田 茂 | 神鋼加古川病院 小児科 | 小児科もパスを作ろう!−生理食塩水を用いた腹部エコー下整復の腸重積パス− | |
| W-6 | 松田 敏恵 | 石川県立中央病院看護部 | 小児科でのクリニカルパス導入の問題点と対策 | |
| W-7 | 久保 実 | 石川県立中央病院小児科 | 特別企画:いっしょにパスを作ろう、 喘息のパス |
| ワークショップ2 |
| 6月18日(金) 15:00〜16:40 B会場 |
| 座長:高松 英夫(鹿児島大学医学部小児外科)、伊藤 重彦(北九州市立八幡病院救急救命センター外科) |
| 小児におけるクリニカルパス |
| W-8 | 高橋 茂樹 | 埼玉医科大学 小児外科 | 小児腹部鈍的外傷症例の検討 | |
| W-9 | 平山 裕 | 太田西ノ内病院小児外科 | 小児腹部外傷における治療方針の検討 〜Abdominal Trauma Score(ATS) の有用性〜 |
|
| W-10 | 中村 晶俊 | 飯塚病院 小児外科 | 広範囲会陰部裂傷を合併した小児多発交通外傷の一例 | |
| W-11 | 田村 卓也 | 北九州市立八幡病院 | 当院における外傷性膵損傷症例の臨床的検討〜外傷性肝損傷症例との比較検討〜 | |
| W-12 | 金田 聡 | 長岡赤十字病院 | 自転車のハンドルによる腹部外傷の2例 ―保存的に治療した膵仮性嚢胞例と十二指腸穿孔例― |
|
| W-13 | 稲垣 伸洋 | 東京女子医科大学 救急医学 | 小児外傷性遅発性脾破裂の1例 | |
| W-14 | 宮本 正俊 | 富山市立富山市民病院小児外科 | 当科における外傷性脾破裂症例の検討 |
| ワークショップ3 |
| 6月19日(土) 9:00〜10:30 B会場 |
| 座長:安次嶺 馨(沖縄県立那覇病院)、高橋 正彦(茨城西南医療センター病院小児外科) |
| 新臨床研修と小児救急医療の卒後教育 |
| W-15 | 吉村 仁志 | 沖縄県立中部病院小児科 | 当院小児科における研修医のためのProblem Based Conferenceの実践 | |
| W-16 | 大串 和久 | 佐賀大学医学部附属病院救急部 | 小児救急の卒後教育ーよくある胃腸炎から致死的心筋炎までー | |
| W-17 | 西川 和夫 | 名古屋掖済会病院小児科 | スーパーローテート研修における小児救急医療の指導 | |
| W-18 | 上野 康尚 | 石川県立中央病院小児内科 | 一般病院における小児救急医療教育の現状 | |
| W-19 | 田中 哲郎 | 国立保健医療科学院生涯保健部 | 小児救急医療の充実を計るための臨床研修カリキュラムとは |
| 宿題報告 |
| 6月19日(土) 10:30〜11:10 B会場 |
| 座長:伊藤 泰雄(杏林大学病院小児外科) |
| ガイドライン作りを目指して:前2回の学会における検討結果報告 |
| H-1 | 長村 敏生 | 京都第二赤十字病院 | 「腸重積症の診断・治療ガイドライン」のまとめ-各施設における診断方針の比較- | |
| H-2 | 渡部 誠一 | 土浦協同病院小児科 | 小児急性虫垂炎のガイドライン |
| パネルディスカッション |
| 6月19日(土) 15:40〜18:00 A会場 |
| 座長:須貝 研司(国立精神・神経センター武蔵病院小児科神経科)、 奥田 則彦(国立病院機構金沢医療センター小児科) |
| けいれん重積症の治療 |
| P-1 | 皆川 公夫 | 北海道立小児総合保健センター小児科 | けいれん重積症の治療: ミダゾラムを中心として |
|
| P-2 | 須貝 研司 | 国立精神・神経センター武蔵病院小児神経科 | けいれん重積症の治療: バルビタールを中心として |
|
| P-3 | 浜野 晋一郎 | 埼玉県立小児医療センター神経科 | けいれん重積症の治療: リドカインを中心として |
|
| P-4 | 吉川 秀人 | 新潟市民病院小児科(現宮城県立こども病院神経科) | けいれん重積症の治療の実際 | |
| P-5 | 村上 貴孝 | 中野こども病院 | 痙攣重積症の治療:群発型痙攣について | |
| P-6 | 塩見 正司 | 大阪市立小児医療センター小児救急科 | 頻回の痙攣を伴う急性脳炎(特異な脳炎・脳症後のてんかん) | |
| P-7 | 高橋 幸利 | 国立静岡てんかん・神経医療センター小児科 | グルタミン酸受容体自己抗体と けいれん重積症 |
| 一般演題 |
| 感染症1 |
| 6月18日(金) 16:40〜17:20 B会場 |
| 座長:高橋 正彦(茨城西南医療センター病院小児外科) |
| B-1 | 毛利 健 | 茨城県立こども病院 外科 | ヒルシュスプルング病根治術待機中にClostridium difficileによる腸炎を発症し、緊急に人工肛門造設を施行した1乳児例 | |
| B-2 | 石橋 広樹 | 徳島大学病院小児外科 | 急性虫垂炎術後に難治性縫合糸膿瘍から臍部結腸瘻を来した1例 | |
| B-3 | 杉山 正彦 | 東京大学医学部附属病院小児外科 | 腸間膜リンパ節膿瘍の2症例 | |
| B-4 | 花井 直美 | 泉大津市立病院小児科 | 骨盤腹膜炎の14歳女児例 |
| 感染症2 |
| 6月18日(金) 17:20〜18:10 B会場 |
| 座長:上谷 良行(兵庫県立こども病院小児科) |
| B-5 | 青松 友槻 | 市立枚方市民病院 | 当院における過去5年間の化膿性髄膜炎14例の検討 | |
| B-6 | 菊池 健二郎 | 埼玉県立小児医療センター 総合診療科 | 集中治療で救命しえた毒素性ショック症候群(TSS:toxic shock syndrome)と思われた一例 | |
| B-7 | 今井 博則 | つくばメディカルセンター病院 | 急性膵炎に続発した溶血性尿毒症症候群の1例 | |
| B-8 | 臼井 大介 | 川崎医科大学小児科 | 小児救急医療を行う小児病棟における感染対策の重要性 | |
| B-9 | 鶴 知光 | 久留米大学 | 新しい経口補液剤(OS-1)を用いた小児脱水患児に対する 水・電解質補給効果の臨床的検討−外来における輸液療法との比較− |
| 脳低温療法 |
| 6月19日(土) 13:10〜13:40 B会場 |
| 座長:渡部 誠一(土浦協同病院小児科) |
| B-10 | 阿部 勝 | 東京女子医科大学 救急医学 | 軽度脳低体温療法と持続バルビツレート療法を併用した小児重症頭部外傷の一例 | |
| B-11 | 神薗 淳司 | 北九州市立八幡病院・小児救急センター | 軽度脳低温療法を施行した頭部外傷後びまん性軸索損傷症例の検討 | |
| B-12 | 植田 育也 | 長野県立こども病院 集中治療科 | 頭蓋内圧モニターによる患者管理 |
| 救急医療体制1 |
| 会長要望演台 |
| 6月19日(土) 13:40〜14:30 B会場 |
| 座長:鶴原 常雄(大阪府救急医療情報センター) |
| B-13 | 西村 奈穂 | 聖路加国際病院小児科 | 地域中核一般病院の担う役割と小児救急医療圏 | |
| B-14 | 浜田 弘巳 | 日鋼記念病院 | 大都市から離れた広域医療圏の小児救急における小児外科医の役割 | |
| B-15 | 鍜冶 有登 | 大阪市立総合医療センター救命救急センター | 救命救急センターでの救急医と小児科医の連携についての検討 | |
| B-16 | 有吉 孝一 | 神戸市立中央市民病院 救命救急センター | 小児救急医療体制における救命救急センターの役割 | |
| B-17 | 武井 健吉 | 日本医科大学付属千葉北総病院救命救急センター | 小児外傷診療の現状と診療システム整備の必要性 |
| 救急医療体制2 |
| 会長要望演台 |
| 6月19日(土) 14:30〜15:10 B会場 |
| 座長:田中 哲郎(国立保健医療科学院生涯保険部) |
| B-18 | 後藤 善隆 | 熊本地域医療センター小児科 | 初期救急を受診して「集中治療」を要した小児患者の実態:地域に小児集中治療室(PICU)を持つ体制の構築に向けて | |
| B-19 | 森口 直彦 | 大阪小児科医会勤務医部会救急委員会 | 開業医への小児救急医療についてのアンケート調査 | |
| B-20 | 櫻井 淑男 | 埼玉医大総合医療センター小児科 | 第三回小児集中治療全国アンケート調査 | |
| B-21 | 石井 博子 | 国立保健医療科学院生涯保健部 | 小児救急診療支援ネットワークシステムのニーズに関する検討 |
| 救急医療体制3 |
| 会長要望演台 |
| 6月19日(土) 15:30〜16:10 B会場 |
| 座長:阪井 裕一(国立成育医療センター) |
| B-22 | 岩佐 充二 | 名古屋第二赤十字病院 | 愛知県の小児救急医療電話相談事業 について |
|
| B-23 | 森 麻美 | 広島市立舟入病院 | 小児科夜間救急外来における電話相談の実態調査 | |
| B-24 | 藤原 一誠 | 埼玉医科大学附属病院 救急部 | 救急センターを受診する患児の家族が求めるもの〜期待度・満足度調査を実施して〜 | |
| B-25 | 増山 英子 | 富山県立中央病院 | 救命センターにおける小児受診の実態とその問題点〜受診状況調査と電話トリアージ(振り分け)の検討〜 |
| 救急医療1 |
| 6月19日(土) 16:10〜17:00 B会場 |
| 座長:岩佐 充二(名古屋第二赤十字病院小児科) |
| B-26 | 吉田 晃 | 日本赤十字社和歌山医療センター | 当院における救急医療の現状 | |
| B-27 | 横山 哲夫 | 東京都立清瀬小児病院 | 都立清瀬小児病院救急外来受診患者数への影響因子についての検討 | |
| B-28 | 小林 靖明 | 大田原赤十字病院小児科 | 栃木県北地域における小児救急医療の現況 | |
| B-29 | 千代 孝夫 | 日本赤十字社和歌山医療センター 救急集中治療部 |
救急外来における小児救急整形外科疾患の統計的分析 | |
| B-30 | 藤田 真智子 | 聖路加国際病院小児科 | 発熱を主訴に受診し当院入院となった4ヶ月未満の乳児の検討 |
| 救急医療2 |
| 6月19日(土) 17:00〜17:50 B会場 |
| 座長:市川 光太郎(北九州市立八幡病院・小児救急センター) |
| B-31 | 松井 由也 | 金沢市消防本部 | 救急統計からみた小児救急の現況について | |
| B-32 | 坂田 宏 | 旭川厚生病院小児科 | 小児救急医療拠点病院指定前後における当院の救急外来受診患者の動向 | |
| B-33 | 内山 有子 | 国立保健医療科学院生涯保健部 | 小児の外来医療費の現状と推移 | |
| B-34 | 内山 有子 | 国立保健医療科学院生涯保健部 | 小児の入院医療費の現状と推移 | |
| B-35 | 船曳 哲典 | 藤沢市民病院 | 藤沢市民病院における小児救急医療の採算性 |
| 新生児・乳児1 |
| 6月18日(金) 9:10〜10:00 C会場 |
| 座長:田村 正徳(埼玉医科大学総合医療センター小児科) |
| C-1 | 荒木 来太 | 石川県立中央病院小児内科 | 新生児心房粗動の1例 | |
| C-2 | 浅桐 公男 | 久留米大学小児外科 | 回腸多発ポリープによる腸閉塞から生後2日に消化管穿孔を発症した新生児腹膜炎 の1症例 |
|
| C-3 | 神田 健志 | 神戸市立中央市民病院 | 救急外来から入院した新生児および生後60日以下乳児に関する検討 | |
| C-4 | 長澤 真由美 | 埼玉県立小児医療センター 未熟児新生児科 |
長期生存が得られているポッターシークエンスの1例 | |
| C-5 | 鬼本 博文 | 埼玉県立小児医療センター 未熟児新生児科 |
Kasabach-Merritt症候群を合併した肝血管内皮腫の一例 |
| 新生児・乳児2 |
| 6月18日(金) 10:00〜10:50 C会場 |
| 座長:我那覇 仁(沖縄県立中部病院小児科) |
| C-6 | 大浜 和憲 | 石川県立中央病院 | 小児鼠径ヘルニア嵌頓に伴う合併症 | |
| C-7 | 風川 美重 | 大阪医科大学小児科 | 生直後より幽門狭窄症状を呈し難治性潰瘍を合併した胃異所性膵の2ヶ月女児例 | |
| C-8 | 佐藤 厚夫 | 藤沢市民病院小児科 | 救急外来受診時の末梢血白血球数とCRP値は、生後3ケ月未満の乳児の重症細菌感染症の鑑別に役立つか? | |
| C-9 | 種市 尋宙 | 富山医科薬科大学医学部小児科 | 出生時呼吸困難をきたした 口腔内腫瘤の一例 |
|
| C-10 | 木村 大 | 国立成育医療センター | 乳児ビタミンK欠乏性出血症の4症例 |
| 蘇生 |
| 6月18日(金) 10:50〜11:40 C会場 |
| 座長:羽鳥 文麿(千葉県こども病院麻酔科集中治療科) |
| C-11 | 中尾 厚 | 茨城西南医療センター病院 小児科 | 当院にて過去4年間に心肺蘇生を行った25症例の後方的検討 | |
| C-12 | 照屋 秀樹 | 国立成育医療センター手術・集中治療部 | 国立成育医療センターにおける 小児心停止例の検討 |
|
| C-13 | 柳井 真知 | 神戸市立中央市民病院 | 当院における小児院外心肺停止症例の検討 | |
| C-14 | 則本 和伸 | 淀川キリスト教病院 | 両親への乳児一次救命処置普及の試み-講習会およびアンケート調査より- | |
| C-15 | 平川 茂基 | さいたま市消防局 | 乳児・小児心肺蘇生法普及の 在り方についての検討 |
| 急性脳症 |
| 6月18日(金) 15:00〜15:50 C会場 |
| 座長:塩見 正司(大阪市立総合医療センター小児救急科) |
| C-16 | 池田 奈美 | 名古屋第二赤十字病院 | 痙攣重績により発症し、特異的なMRI所見を認めた急性脳症の一例 | |
| C-17 | 石井 ちぐさ | 公立昭和病院 小児科 | 反復性けいれんをきたし、急性期MRI拡散強調画像で皮質下に線状の高信号域を呈した急性脳症の3例 | |
| C-18 | 和田 泰格 | 岩手医科大学小児科 | 川崎病急性期に脳梗塞を合併した1例 | |
| C-19 | 脇坂 晃子 | 石川県立中央病院小児内科 | 「特異な脳炎、脳症後てんかんの一群」と考えられた一例 | |
| C-20 | 平井 克樹 | 長野県立こども病院 | 急性脳炎・脳症の早期診断治療プロトコールを導入して〜2004年経過報告〜 |
| 消化器1 |
| 6月18日(金) 15:50〜16:40 C会場 |
| 座長:長村 敏生(京都第二赤十字病因小児科) |
| C-21 | 小谷 智生 | 市立豊中病院小児科 | 当院における腸重積症101例の検討 | |
| C-22 | 小向 潤 | 淀川キリスト教病院 | 当院における小児腸重積症の検討 | |